2006年07月30日

緊張は失敗のもと

今日は消防団の甲府地区支部大会がありました。
ありがたくないことに、本日は快晴となり、炎天下での大会でした。
どうも梅雨が明けたらしいですね。

甲府地区支部は、甲府市、甲斐市、中央市、昭和町からなっていて
総勢1050名参加の大会でした。日頃顔を合わすことのない市の消防団も
参加するので、自分のところといろいろ違うことがあっておもしろいです。
うらやましいのは、制服。うちのところは夏冬兼用の分厚い生地のもの
ですが、他の市は夏服があって通気がいいらしいのです。それから色も。
うちは濃紺ですが、グレーのところや、薄いカーキのところも。

・・・要するに、分厚い生地で濃紺色は暑いと言いたいのですよ。(^^;
そのおかげで、たっぷりいい汗かきましたけどね。

大会の内容は、各市の代表チームによる、訓練礼式やポンプ車操法や
小型ポンプ操法の披露です。大勢のギャラリーの中、代表として披露する
という設定はとても緊張するようですね。思いも寄らないところでのミス
が見られました。確かに、火事場にいることの緊張感で思わぬミスが出る
ことだってあり得るから、こういう場って大事なんですよね。

さすが代表だけあって皆さんキビキビとしたいい動きでした。

コメント

 むむ、金ちゃんも、消防団に入っているんですか?

 その場に居たわけですよねえ。

懐かしのKさんも能泉分団(昇仙峡のあたり)の消防団員でした。
大学時代の先輩にも会いましたよ!

ああ、過去のブログを読んだら消防団のことが、書いてありましたね。

 ところで、ナナカマドと、カマドウマの違いわかります?(^^;

最近わかるようになりました。(^^;

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