2012年05月29日

レコーディング企画着々

汗ばむ季節、先日の日曜日、レコーディング企画の練習に行ってきました。

 

県ボランティアセンターの開け放たれた窓から、プ~~ン・・・と蚊がいっぱい侵入。が、刺される人は決まっていて、特に若いTちゃんは格好の餌食となってました。(^^; 私は・・・若くないので、刺されることも無く。嬉しいような、悲しいような(^^;;;

 

ミュージカルの音楽のMastunobu先生がつくった曲 「寺院」 と、東京で上演されたミュージカル「キジムナー」のエンディング曲 「響き」 の2曲。私のパートはmezzo low。低い音を響かせるのって難しく、下町のオヤジみたいな声になっちゃって、まだまだ練習のしがいがあります。それでも練習2回目にして、mezzo low組はリズムや音程はしっかりしてきたので、“よい声”で歌う意識をすれば、とても良くなると思われます。

 

男性やソプラノさんは人数も少なく、特に「寺院」はリズムが難しく苦労しているようです。 『レコーディングやってみたいなぁ!』 なんて思うあなた、特に男性はすぐに金ちゃんに連絡下さいね!素敵な練習用CDがあるので、あと一ヶ月、充分家で練習可能ですし、6月3回合同練習もありますし。逆に、レコーディングの参加は無理でも、どんな曲か練習してみたいアナタも参加可能だそうですよ(^^)/

 

レコーディング本番は7/1(日)、和戸の青少年センター別館音楽室であります。

合同練習日程

6/ 9(土) 13:30~16:30 甲府市西公民館

6/16(土) 13:30~16:30 甲府市遊亀公民館研修室(甲府市総合市民会館2F)

6/30(土) 13:00~17:00 山梨県ボランティアセンター

コメント

 レッスン、本番とも見事に、こちら(8月末本番の芝居)の稽古と丸かぶりなので、残念ながら全く参加できませんが…応援してます。
がんばってね~ひとつ心配なのは、暑い盛りに音楽室での録音可能かってこと。
青少年センターって建物古いから、空調機器なにかとウルサイ、窓開けると外もウルサイ、閉め切って空調も切って歌わなきゃかもよ?
「ウィーン物語」のときみたいに。。。

オイラも本番が息子の千秋楽と重なり、そっちを選んでしまった不心得者です。
(皆には言わないでね、ホホホ)
レッスンもほとんどスケジュールが重なって行けません。
30日だけ午後空いているので、仕事帰りに皆の顔を見に行きます。
きっとその時点では素晴らしい「寺院」が聞けることでしょう。
楽しみ!!(^^)v

>Chieちゃん
 お芝居の方も楽しみにしてます!(^^)
暑さとの闘い・・・丸一日のレコーディングは体力勝負ですね。確かに「ウィーン物語」のレコーディングの時、空調の音を拾っちゃって苦労していたよね(^^;

>オリーブ
 四分休符が手強く、リズム感を試される感じの曲ですが、きれいに重なればすごく素敵な曲ですよ♫
楽しみにしててね!(^^)

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